沿革

1920年(大正9年) 日本速記協会結成
機関誌「日本速記協会雑誌」発刊
後に「日本之速記」、「日本の速記」と名称変更し、現在に至る
1932年(昭和7年) 速記発表50周年記念全国速記者大会
1936年(昭和11年) 第1回速記技術認定試験実施
1944年(昭和19年) この年を最後に速記技術認定試験中断
1947年(昭和22年) 戦後初の速記技術認定試験実施
1949年(昭和24年) 「日本の速記」復刊
1950年(昭和25年) 速記技術試験要綱を制定
1951年(昭和26年) 日本速記協会速記士証交付規程制定
1952年(昭和27年) 速記発表70周年記念式典
1962年(昭和37年) 速記発表80周年記念式典
1965年(昭和40年) 文部省より、社団法人日本速記協会として認可される
国会内にあった事務所を独立、移転完了
1966年(昭和41年) 社団法人日本速記協会第1回総会
速記技術認定試験廃止・第1回速記技能検定試験実施
1964年(昭和42年) 第1回速記技能検定試験成績優秀者表彰
1975年(昭和50年) 「標準用字例」初版刊行
1982年(昭和57年) 速記発表100周年記念式典
2002年(平成14年) 速記発表120周年記念式典
2009年(平成21年) 永田町にあった事務所を麹町に移転
2012年(平成24年) 内閣府より公益社団法人として認定される
速記発表130年